尾瀬檜枝岐浪漫紀行

尾瀬の郷 檜枝岐。人と自然、歴史と文化の案内人。

第二長蔵小屋

創業 1956年

尾瀬沼から尾瀬ヶ原に出ると最初に現れる山小屋で、ブナの原生林に接しています。 気さくな雰囲気で、開放感あふれる建物にも人気があります。 玄関前のテラスは夕涼みに、また雨の日の準備にも便利です。 もちろん、売店・浴室・乾燥室・温水洗浄便座を完備。 お部屋は2名様以上で、グループごとの個室を基本としております。

尾瀬ヶ原 第二長蔵小屋の写真

第二長蔵小屋外観 玄関前は涼しい風が吹き抜けるテラス。東側はブナの原生林です。
館内の売店 登山バッジを始め、手拭いやTシャツなど、オリジナル商品も豊富です。
階段ホール 窓が多く、廊下も広々している館内は開放感があります。

尾瀬ヶ原 第二長蔵小屋の情報

ホームページhttp://chozogoya.com/
総合案内(通年)TEL 0278-58-7100  FAX 0278-58-7101
営業期間5月下旬~10月中旬
夕食17:30~(変動あり)
朝食6:00~(変動あり)
チェックイン12:00
チェックアウト8:00
サービス御池駐車場利用者に無料コイン
宿泊料金(1泊2食)
大人8,000円+税
小学生6,200円+税
幼児3,200円+税
おにぎり700円
※第二長蔵小屋には素泊まりの設定はございません ※クレジットカードはご利用になれません

見晴へのアクセス

見晴へのアクセス


尾瀬ヶ原の東のはずれ燧ケ岳の麓にある見晴には檜枝岐小屋弥四郎小屋原の小屋第二長蔵小屋尾瀬小屋燧小屋と、六件もの山小屋が軒を連ねます。
鳩待峠と沼山峠の間のちょうど真ん中あたりに位置し、尾瀬の縦走を楽しみむ時などにも便利です。

「見晴へ」

沼山峠見晴 3時間45分
燧裏林道見晴 3時間30分
鳩待峠見晴 2時間50分
御池燧・見晴新道経由見晴 6時間
※見晴新道は整備がゆき届いておらず悪路です
富士見下見晴 4時間35分